名言・格言で癒し

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秋元康 名言・格言

 

 

秋元康画像秋元康1958年生まれ5月2日生まれ作家で音楽プロデューサー楽曲や作詞を提供したアーティストは数知れず。現在有名なのはAKB48など数々のヒット作を生み出す。天才プロデューサー

 

おもしろいものは、自分で見つけなくては。

 

人から嫌われることを恐れるより、欠点はあってもいいから、それ以上に魅力のある自分になったほうがいい。

 

自分の幸せが定義付けできない人は、何も手に入らない。

 

時間に追われている人は人生を楽しめない。無駄な時間の中にこそ、宝物は埋まっているのです。

 

人生に正しい道なんてない。正しいかどうかなんて、行ってみなければ分からない。選んだ道にたとえ困難があっても、それもまた人生。

 

成功を手にした人たちは何が違うのかというと、「行動を起こしている」ということです。問題は、やるかやらないかなんです。

 

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自分なりの思い込みを、持っている人は強い。自分のやっていることが、正解なんだと信じていれば、それが自信につながる。

 

大事なのは、自分にとって何が幸せなのか、どうすればドキドキできるのかを、しっかり理解しておくことです。

 

人間というのは、必ず何かと引き替えに何かを手に入れる。その現実を見ることが大切。

 

ビジネスパーソンに最も必要なのは、人生観を固めることだと思っています。つまり、自分なりの価値観をはっきりさせること。

 

嫌だと思っているのは自分だけで、人は気にしていない。本人にとっては大きな悩みでも、コンプレックスのほとんどは自分だけの問題。

 

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せっかく人生の旅に出たのだから、立ち止まっていたのでは損です。じっとしていても、時間は減っていくばかり。だったら動くことです。

 

だいたい正解なんて、どこにもないんですよ。でも、正解だと言い切る人に、人はついていく。はっきり「こうだ」という思いを持っている人に近づこうとする。そして、そういう人のところに仕事は集まります。

 

嫌だと思っているのは自分だけで、人は気にしていない。本人にとっては大きな悩みでも、コンプレックスのほとんどは自分だけの問題。

 

でこぼこ道や曲がりくねった道、地図さえない。それもまた人生。雨に降られてぬかるんだ道でも、いつかはまた晴れる日が来るから。

 

嫌われない人と、好かれる人はちがう。

 

ほんとうのやさしさとは、自分から与えるのではなく相手が求めてきたときに、さりげなく示すもの。

 

幸運をつかむには、方法も、法則も、テクニックもない。あるとすれば、ただひとつだけ。自分は運がいいと思うこと。

 

困難の少し先には、ご褒美として、幸せが落ちているものです。

 

全ての自信には、根拠などない。

 

みんなが集まっている野原には、野イチゴはない。だから、野イチゴがたくさんありそうな、未開の場所を探す。蛇がいたり、滝があったり、みんなが危ないという場所にこそ、野イチゴはたくさんある。

 

誰かがどうにかしてくれるわけじゃない。あなたの人生をつくっていくのは、あなた自身。

 

大切なことはやる気を起こさせたり、落ち込みをなくすことではなく、止まっている気持ちを動かすこと。

 

プロの仕事とは、何があっても言い訳をしないこと。

 

本当の失敗とは、失敗したことに負けて、時間を無駄にしてしまうこと。

 

僕はベストセラーを必ず読みます。ベストセラーには、売れた理由が必ずあるからです。そして、それは自分に無かったものが多い。二番煎じを考えるのではなく、自分に無かったものを素直に認めることが、次のステップに繋がるからです。

 

残念ながら、僕が君を幸せにすることはできない。君を幸せにしてくれるのは、君自身。

 

本当の失敗とは、失敗したことに負けて、時間を無駄にしてしまうこと。

 

芸能人もビジネスマンも運ってすごく大事でしょ。じゃんけんって、その人の運の強さを量れるからバカにできないんだよ。

 

日常の中で「面白い」と思えることがなくなったときが、僕が仕事を辞めるときでしょうね。

 

akb画像

 

AKB48の人数が増えて、全員が歌ったりCDジャケットに写ったりテレビに出たりできなくなったとき、最初は僕が16人のメンバーを決めてたの。でもそのうちファンら「秋元はわかってない」という声が出てきた。だったらプロ野球のオールスターみたいに一年に一度、ファン投票で決めてもらおうって。【覚え書き|AKB48総選挙を始めたきっかけについて語った言葉】

 

日常の中で「面白い」と思えることがなくなったときが、僕が仕事を辞めるときでしょうね。

 

当たり前のことですが、人生で失敗しないことなどあり得ません。40歳を過ぎていろいろなことがわかってくると、むしろ時には負けたり、引き分けたりすることが人生なのだと気づきました。

 

10戦10勝を目指すのではなく、「5勝4敗1引き分け」でいい。そう思ったら自分自身がとても楽になりました。たとえスタッフの仕事にミスがあったとしても、怒るのではなく、逆に励ますことができるようになりました。

 

遠くにある幸せを探すより、身近な幸せをどれだけ見つけられるかが重要です。

 

テレビの影響力は確かに大きいのですが、常に新しい情報を発信しているため、情報が古くなると注目されなくなります。だから長続きしない。ところがAKB48のように、ひとつの劇場からスタートすると、ファンはそこに通うのが習慣になります。コアなファンは裏切らないから人気も長続きするんです。

 

僕はいつでも「いまそこにある偶然」が面白いなと思うんです。つまり、与えられた状況でどれだけ楽しめるかという話です。

 

イチローのようにストイックで、強い意志を持っている人ならば、大人になってからでも自分を変えられるかもしれません。でも、僕はつねに「自分はダメなほうの90%に入っている」という意識があるんですよね。人に何かを教えるときでも、「言ってもやらないだろうな」と思いながら教えているところがある。それは自分が教わってもきっと実行しないだろうなと思うから(笑)。だとすると、むしろ変わらないでいること、自分を変えない楽な方法で何かを生み出すことを考えたほうがいい。そのほうが多くの人にとって有効なヒントになると思います。

 

発想というのは、うんうんうなってパソコンの前でひねり出すものではない。どちらかといえば反射神経の問題ですね

 

本物の天才は別として、多くの人は発想するときにさほど創造的なことをしているわけではないと思う。見聞きしてきたものを組み合わせているだけです。だから、発想は生み出すものというより、「気づく」ものなのかもしれません。

 

自分が敵わない人って、みんな天才だと思ってる。ビートたけしさんも石橋貴明も三谷幸喜も宮藤官九郎も、みんなそれぞれの分野で天才。だから僕は彼らと競う必要がない。そういう人たちと競うんじゃなくて一緒に何かをやるのが楽しいんです。


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