名言・格言で癒し

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石川遼 名言・格言

 

 

石川遼画像

 

今日は結構良い内容でプレーできたので、明日も違う一日だと思って新たな気持ちでやれたらと思います。

 

勝つことしか考えていない。(賞金が)高額な大会をやってもらって、僕としてはチャンスをいただいたので感謝している。

 

今の自分のショット力はどれぐらいなのか、とチャレンジする気持ちでやりたい。

 

負けることは怖くなかった。

 

あの悔しさがあったおかげでたくさん練習できて、その後に活かせました。今でもマスターズの悔しさの“感触”が残っていて、それを思い出すたびに、「もっと練習をしなければ」という気持ちを新たにするんです。

 

プロスポーツ選手って、ある意味エンターテイナーでもあるべきだと思うんです。どうすれば、見ている人たちに夢を与えられるかな、と。

 

やっぱり自分を見失わないこと。自分よりうまい人たちばかりが集まったなかで試合をするので、周りが目に入っちゃって……。いちいち全然歯が立たないとか思ったりしてたら、もうやってられないんですよね。

 

自分の目指すところを変えないでやること。すごい人たちがゴロゴロいるなかで、そこが強い人が勝つんじゃないですかね。

 

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海外ツアーで一緒に回っている選手が打つときに、僕は“もし自分がこの人のボールを打つとしたらこう打つな”という感じで自分とダブらせてみることが多い。それが自分と同じイメージの時もあるし、全然違うイメージで打つんだなって時もある。例えばメジャーだと色んな難しい状況があるけど、“俺だったらここに打ってそこから先はわからないな”とか、“ここに打つのが精一杯だな”と思ったあとに、他の選手にすごいショットを打たれるとその瞬間にレベルの差を感じますね。世界の選手のショットを見たときに、今の僕にはあのショットは打てないなって素直に思っちゃうときがやっぱり悔しい。

 

勝ちはあくまで狙っていきますけど、負ける経験も必要。

 

米ツアーに来ると、日本人の代表として見られる。責任は重大です

 

100%です。結果が悪くてもそれが実力です。僕は調子が悪いとかいいとか思ったことはないんです。それも含めて自分の力だと思っていますから。

 

スイングにいいも悪いも完璧もない。ただ、人から見て綺麗か綺麗じゃないかはある。

 

練習をしているときは自分が一番下手だと思っていないといけない

 

自分に聞いてみたら、刻まないでしょと即答でした。


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