甲本ヒロト 名言・格言

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甲本ヒロト 名言・格言

甲本ヒロト画像甲本ヒロト1963年3月17日生まれでミュージシャン

THE BLUE HEARTSではリンダリンダなど今でも歌われている曲を作詞作曲を手掛けていたのも甲本ヒロトである。

 

インターネットを僕は一切見ない。不特定多数の人が、匿名で語ることっていうのは効力ゼロだと思うのね。何も言ってないのと同じだし。言えば言うほど、その人の人生が削れていくだけだと思う。だからインターネットで誉められても嬉しくない。

 

売れているものが良いものなら、世界一のラーメンはカップラーメンだよ。

 

個性って当たり前じゃん。それが普通だと思うんだ。個性イコール普通だよ。

 

「時代を変えよう」言うのはすべてをあきらめた人が言う言葉なんよ。自分が頑張れば,時代は自然と変わるんじゃねえの?

 

どうにもならないことなんてどうにでもなっていいこと

 

大リーグで活躍したいと思うことは夢じゃないんだよ。野球をやりたいというのが夢だ。

 

はっきりさせなくてもいい、あやふやなまんまでいい僕たちはなんとなく幸せになるんだ

 

例えば、マッチを1回擦るだけでもいいんですよね。何かをやろう!ってする瞬間があるじゃないですか、やり始める、それだと思うんですよ。

 

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何に縛られるかっていうのは自分で決めればいいことでしょ?

 

「死んだら死んだでいいさ」なんて俺は言えないわ。俺は生きていたいんよ。

 

ドブネズミみたいに美しくなりたい 写真には写らない美しさがあるから

 

だってほかに信じられるものはないんだもん、自分の欲以外

 

幸せを手に入れるんじゃない。幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ。

 

楽しいと楽は対極だよ。楽しいことがしたいなら,楽はしちゃダメだと思うよ。

 

THE BLUE HEARTSのDVDはこちら「楽天」

 

ガキんちょだますのがロックだと思う。だって俺中1ん時だまされたんだもん。

 

ロックっぽいもんて、ロックじゃないと思う。

 

初めてギターを手にした瞬間が、ロックンローラーとしては頂点なんだよ。そこから下るかキープするか、2つの道を選ぶんだよ。

 

普遍性って2種類あるじゃないですか。例えば石のようにずっとその場にあり続ける普遍性と、走り続けるっていうような動き続けてる普遍性と。ロックのかっこいい普遍性って、そこだと思うんですよ。

 

僕がロックンロールに抱くものっていうのは、必ずね、その、「世の中はこうなんだ」っていう決まりごとをね、壊してくれるものなんですよ。それは非常に破壊的で攻撃的な、なんかこう悪いイメージじゃなくて、「お前も生きていいんだよ」って言ってくれるんだよな。「お前みたいなヤツでもさ、すっげぇ生きていいんだよ」って許してくれるのがロックンロールなんです

 

僕らは(マーシーと)2人でレコード屋さんに行ったりして、やっぱりいまでもリスナーとしての部分のほうが大きいかな。だから受け取り側、です。

 

自分の歌が人にどういう影響を与えるかとかはほんとはたいして重要じゃねーなー。

 

ウンコみたいなもんかな。作るっていうより、出す。

 

この会場には仕事やっとる奴,やっとらん奴,学校行っとる奴,行っとらん奴,いろんな人がおると思うけど,お前らはライブを見に来とる,俺らはライブをやりに来とる,それで問題なかろう。

 

歌っとる奴は下品じゃが,歌の内容は最高じゃ。

 

僕は死なない と思いながら死ぬんだろうな 「僕は永遠に生きます」って 今思ってる 明日も思ってるあさっても思ってる 10年後も思ってる 20年後も思ってるそして ある日死ぬんだ うん それがいいな

 

何かを語れるほどの経験は人間はできないんだよ。生きてる間には何にも知らないまま死ぬんだよ何もできないまんまだから楽しいかどうかが非常に重要になってくるんじゃん

 

お先真っ暗はすげー前向きな言葉。

 

世の中に言いきれることってねえが。 でも恋愛は絶対素晴らしいと言いきるよ

 

悩むことは当たり前だし それこそがダイナミズムだと思うんだよそれを楽しめないともったいないよ がっかりする時は思いっきりがっかりしたり失望したり 切望したり恋が叶ってもいいし失恋してもいいしその瞬間をしっかり掴まえて心臓が張り裂けるようなダイナミズムを味わうってことが もっとも贅沢な生き方じゃん

 

 


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