桜井和寿 名言・格言

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桜井和寿 名言・格言

 

 

桜井和寿画像桜井 和寿1970年3月8日生まれ、作詞と作曲を手掛ボーカル、ギタリスト。

Mr.Childrenの作詞と作曲を手掛ける。最近では中島みゆきの「糸」を歌うなど、作詞作曲以外でも幅広い活躍をしている。2015現在では目立った活動はしていないが。
今後に期待したい

 

何かのせいにするのではなく、発想を転換することでポジティブに、明るくなれる。それを提案みたいな感じでやっている。それが今のミスターチルドレンの音楽だと思う

 

「どこにでもあるようなこと」を歌いたい。

 

夏は暑くて当たり前。夏の“凄く暑い”からエアコンには“凄く”だけをひいてもらって、残りの“暑い”夏を僕は満喫したいと思う。

 

「文句言うなら遅れるな」 田原くんが、僕に吐かせた名言。

 

恋とは切なければ切ない程、深みにハマっていくものなのだ。ということは、恋とはつまり“セツナサマヤク(切なさ麻薬)”ではなかろうか!?

 

僕が死んだら、火葬場の煙突からの煙が♪(音符)になって出てくる。

 

その全部嘘っぱちだと全面的に否定するわけではなく、やっぱりそのマイナスの要素を見方や考え方一つでどうにでもプラスの方向にいけるんだ、というその発想の自由さこそ、多分、本当の自由なんじゃないか、と思うし、逆に発想が自由であれば、いつでも自由でいられると思う

 

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Mr.Childrenには今、184曲あって、184曲の1曲でも、皆さんが傷ついたり悩んだり迷ったりしている時に、寄り添ってくれたり、近くにいてあげられる曲になってくれたらいいなって思ってます。

 

僕は星座で言うと星を並べたいと思ってる。例えばさそり座だったら、さそりに見えるところに星を配置するのが歌の役割だと思って、それをさそりの絵を描くのはリスナーだと思っているから、聞いた人みんながひとつのさそりを想像するような星の配置は避けようと思う。

 

桜井和寿画像

 

さりげなくわかってくれる人のためとかじゃなく、徹底的に過剰なサービスをする必死さに今、凄く胸を打たれる。

 

自分にとって音楽とは何かという質問に 「わかった!チン〇ンみたいなものですよ(笑)見せびらかしたいときもあれば隠したいときもある。ふふっ。」

 

夢をみるという事は、猫に話しかける様なものだ。

 

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【好きな言葉】この世は嘘にまみれてる、嘘だらけだ。だから、いいか?お前はお前の気に入った嘘を選んで、それを信じていけ

 

情報もお金と同じ 持っていて損はないけれど そのために振り回される事もある。

 

日々、進化。まだ、また、進化。付かず離れず、時々同じ線路の上を走る、線路名の違う電車。音楽への愛情を乗せて走りましょう!
*寺岡呼人への一言

 

絶望や悲しみの数じゃなくて、希望の数を数えてほしいな。

 

目の前のことを全力で、無理し過ぎず、それをずっと続けていく、そんなイメージでいきます。


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