松井秀喜 名言・格言

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松井秀喜 名言・格言

 

 

松井秀喜画像

 

ぼくは階段を少しずつのぼっていくタイプだと思っているんです。

 

外国人選手のように肩が強くなければ、捕ったらすぐに投げればいい。脚力が劣れば、スタートの第一歩をどうするかを考えたらいい。自分は何で勝負出来るかを考えることによって、活路が見いだせるはずです。

 

これから厳しい戦いが続くけど、自分が選んだ道だから何の後悔もない。

 

ぼくの座右の銘は「一日一生」ですから。

 

僕が心がけていることは、いつも同じように準備をし、平常心で打席に向かうことです。打ちたいという気持ちが強ければ強いほどホームランが打てるなら、いつも打ちたいと念じますよ。

 

一生懸命に練習すれば、必ずいい結果が出ると信じているんです。

 

三年間が終わってしまったんだと思ったら、ふと涙が出てきました。

 

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ヤンキースを選んだのは、あえて自らを厳しい状況に追い込み、自分の潜在能力を引き出したいと思ったからです。

 

力を出し切ればおのずと良い結果を生むと思います。

 

東洋人特有の柔らかさとか、しなやかさを失いたくないんです。

 

長嶋監督には一度も褒められたことがありません。

 

これまでの本塁打とはちがいます。打った球場がちがいます。333本目ですが、今日が一本目という感じです。

 

今は何をいっても「裏切り者」と思われるかもしれませんが、いつかは、松井が行ってよかったなと思ってもらえるように頑張りたい。

 

ここには、かつてベーブ・ルースが立っていたんだなぁって、きっと思うでしょうね。楽しみですね、足を踏み入れるその瞬間が。

 

終わった瞬間は、負けたという気がしませんでした。

 

今は何をいっても「裏切り者」と思われるかもしれませんが、いつかは、松井が行ってよかったなと思ってもらえるように頑張りたい。

 

いよいよという気持ちです。楽しみと同時に、すごく興奮しています。

 

もうゴロキングとは呼ばせない!!

 

人生とは幸と不幸が交互にやってきます。だから、僕は「人間万事、塞扇が馬」ということわざが好きなんです。

 

見たことのない、大リーグボールでした。

 

パワーで遠くへ飛ぶのなら、プロレスラーやお相撲さんが遠くへ飛ばせるはずです。インパクトの際、ボールに最大限の力を加えられる技術があるからこそ遠くへ飛ばせるんです。

 

僕もがんばるから、君もがんばれ

 

大事な試合で打てるのは、運というか、星というか、偶然ではないものを感じます。だから、僕は神様の存在を信じちゃうんです。

 

パワーで遠くへ飛ぶのなら、プロレスラーやお相撲さんが遠くへ飛ばせるはずです。インパクトの際、ボールに最大限の力を加えられる技術があるからこそ遠くへ飛ばせるんです。

 

どういうことを言われても自分のプレースタイルは変えられません。

 

信頼という言葉が心の支えになりました。

 

何番でもかまいません。僕はそこでベストを尽くすだけです。

 

今は実感がないけど、何年か先には思い出の一本になると思う。

 

どういうことを言われても自分のプレースタイルは変えられません。

 

僕にとって最高に幸せな一日になりました。

 

僕は、球団からではなく、ファンからお金をもらっていると思っているんです。

 

大型契約で強い責任を感じております。それが、ぼくの力に変わると思っていますし、100%の力を出す自信はあります。

 

サッカー、相撲に小さい子供たちの心が動いています。自分はファンや小さい子供たちに夢を与えるプレーヤーになるよう一生懸命頑張っていきたい。

 

野球というスポーツのすばらしさを次の世代に伝えていくのが自分の仕事だと思っています。そのためにも、ホームランだけではなく、全力でプレーし、ファンにアピールする選手であり続けたい。

 

僕のわがままを許してもらえるか分かりませんが、決断した以上、命をかけて頑張りたいと思います。


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